話題のブルーボトルコーヒーに行きました!

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今話題になっているブルーボトルコーヒーに行ってきました。

場所は清澄白河。
駅からはちょっと離れています。

何故あえてここに1号店をオープンさせたのか?
(テストマーケティングなのでしょうか・・・?)

 

店に着くと、やはり行列が。

まあオープン当初は100人くらい行列ができて入るまでに2,3時間かかったそうなので、それに比べたらマシですかね。

blue bottle行列

 

ちなみにこちらが店の正面。

この青いボトルのマークがこの店のロゴです。
(名前のまんまですね(笑))

blue bottleロゴ

 

寒空の下、列に並んで待ちます。

順番が近付くとメニューを手渡されます。

blue bottleメニュー

 

結局30分くらい待ってようやく中に入ることが出来ました。

店内に入ってもオーダー待ちの人が結構います。

check line

 

コーヒーの他に、スイーツ的なものも注文できます。

この日は頼みませんでしたが、ワッフルがすごく美味しそうでした。

ワッフル

カウンターでブレンドとジブラルタルとクッキーを注文し、しばし待つことに。

ブレンドはハンドドリップで入れているので、それなりに時間はかかります。

でも店員さんが数人が並んでコーヒーを入れる様は見てて結構楽しいですね。

ドリップ

 

コーヒーが出来上がると、名前で呼んでくれます。

コーヒーを受け取って、席を確保。

ほとんどがスタンディング席になっています。

コーヒーをすすりながら、ゆったりしたひと時を・・・なんて雰囲気ではないですね。。

ざっと飲んでバッと帰るみたいな。

 

で、こちらがブレンド。

ブレンド

 

一口すすってみるとかなり酸味が強いです。

自分はお子様なもんで、ブラックでは苦すぎるので、ミルクと砂糖を入れることに。

キョロキョロしてると、奥に棚があるのを見つけました。

ミルク

黒い水筒(?)の中にミルクが入っています。

普通のカフェのように袋に入った砂糖やポーションは用意されておりません。

基本ブラックで飲めということなんでしょうか?
こちらが連れが頼んだジブラルタル。

ジブラルタル

ブレンドとは打って変わって、酸味がほとんどなくまろやかな味。

ちなみに、ブルーボトルコーヒーの建物は結構広いのですが、そのほとんどは倉庫のようなものになっており、客席のスペースはそれほど広くありません。

やはり普通の喫茶店には無いスタイルというか、斬新ですね。

倉庫

そんなかんじのブルーボトルコーヒーでした。

今後は青山や代官山などにも出店するそうなんで、そうなるとこちらの客も減ってもう少しゆっくりできるようになるんですかね?

次はワッフル食べたい(笑)
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